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在米の統一教会信者秀のブログ 95年8月~96年3月7つの鍵で施錠されたマンションの高層階で監禁下での脱会説得を経験。

   

<インド家庭連合会長レ〇プ事件> アディカリ容疑者は只今塀の中

インドレ〇プ事件の続報です。

告発文という方が正しいかもしれません。





Rape of member by National Leader of UC India. Krishna Adhikari and Kumar Manoj now in jail. Chung-sik Yong and Robert Kittel attempt cover up. 

インド家庭連合会長によるレ〇プ。クリシュナ・アディカリとクマー・マノジは、現在刑務所の中。Chung-sik Yong と Robert Kittelは擁護。



Yong and Kittel unanimously declared Adhikari did not commit any crime and asked for prayers.

ヤンとキテルは、アディカリはいかなる犯罪も犯しておらず祈祷を求めることで完全一致したと言明した。

It is alleged other sisters were also sexually abused. Three more sisters ran away and are living by hiding and working secretly in New Delhi in fear of the Krishna Adhikari mafia. They cannot go back to their families because they are thinking the women are studying at university in Delhi.

他の姉妹もまた性的虐待をされたと主張しています。もう3人の姉妹は、クリシュナ・アディカリ”マフィア”を恐れて逃げそして隠れ住んでおり、ニューデリーで秘かに働いています。
女性たちがデリーの大学で学んでいると思っているため、彼らは家族のもとに帰ることができません。

Indian FFWPU members are going to observe a one-day fast on Feb 13, 2016 on the birthday of the founders Dr. & Mrs. Sun Myung Moon (True Parents). A fast and prayer (24 hrs) will be held in protest of the world HQ not taking any initiative, and the misdirection of Dr. Chung-sik Yong and Dr. Robert Kittel in the recent rape case which was reported to the police.

インド家庭連合のメンバーは文鮮明夫妻(真の父母様)の御生誕日である2016年2月13日に1日断食をする予定です。断食と祈祷(24時間)は、警察に報告されたレ〇プにおいて何の主導権も発動しない世界本部とChung-sik Yong 博士とRobert Kittel 博士の誤った方向性への抗議として行われます。


Krishna Bahadur Adhikari is a Nepali national and the leader (with half a dozen positions) for India and his supportive assistant, Kumar Manoj, have gone to jail for this crime and betrayal as a leader to God and True Parents. It is a very serious issue, a criminal act and opposite to our basic Divine Principle teachings. This was done in India by a foreign (Nepali) national leader. This one day fasting is the beginning of much larger steps because of these unacceptable actions and neglect from any concerned leadership.

ネパール国民でインドの指導者であるクリシュナ・アディカリそして彼のアシスタントのクマー・マノジは、神と真の父母に対してこの犯罪と裏切りによって”ジェイル”(刑務所)に行きました。
とても深刻な問題です。犯罪行為そして基本的な原理講論の教えと真逆です。これは外国人(ネパール人)の会長によってインドでされました。この1日断食は、これらの受け入れがたい行為と憂慮されるリーダーシップの怠慢に対する非常に大きな一歩の始まりです。


We asked for the full and direct involvement of our world HQ to this matter. The sister should be taken care of and been given heartistic love and care. Our members should be given spiritual assistance and guidance to heal the wounds caused by the actions of the National Leader and Asian top level leaders.

我々は、この問題について世界本部に完全かつ直接的な関与を求めました。姉妹には心からのケアがされるべきです。我々メンバーは、霊的協助と国家会長とアジアトップレベルの指導者の行為に起因する傷を癒すガイダンスを提示すべきです。

The Asian leadership want to conceal this crime and deliberately they had sent a wrong message around the world instead of solving the real issue in India and with Indian members. This kind of approach to a nation and to the people is to be condemned.

この犯罪と故意を隠そうと願うアジアのリーダーシップは、インドとインドのメンバーに真の問題解決をもたらす代わりに世界中に誤ったメッセージを送りました。国や人々に対するこのようなアプローチは非難されることになります。

Instead of showing compassion and giving care to the sister who is a full time member – the torture and sexual atrocities and rape – the Asian leadership accused her and threatened her. Is this a church for peace??? Now this sister is getting counseling from the government of India appointed NGOs.

献身者である姉妹は同情や配慮の代わりに、‐拷問や性的暴行やレ〇プ‐アジアのリーダーは彼女を告発しました、そして、彼女を脅しました。これが平和のための教会ですか???
今、この姉妹は、インド政府指定のNGOからカウンセリングを受けています。


She was a full time member and number one fundraiser. She sacrificed her studies and dedicated her life full time for our church. She was assigned as the private house cleaner and later babysitter of Krishna, the National leader. She did all this telling lies to her own family that she is attending university in New Delhi. The culprit, Krishna, destroyed her purity, and utilized her physical body for his pleasure, (sexually abused her and other sisters) destroyed her future. Finally, she could escape by running away from the ‘World Peace Center’ (FFWPU/UPF HQ).

彼女は献身者で万物復帰で一番でした。彼女は勉学を犠牲にして、我々の教会のためにフルタイムで人生を捧げました。彼女は、クリシュナ(ナショナル・リーダー)の個人的な掃除婦とベビーシッターとして割り当てられました。彼女は、ニューデリーで大学に通っているというようなうそを彼女自身の家族にしました。
罪人・クリシュナは彼女の純潔を破壊しました。そして、快楽(彼女や他の姉妹に対する性的暴行)のため彼女の肉体を利用し、彼女の将来を破壊しました。
最終的に、彼女は、『世界平和センター』(家庭連合・UPF本部)から逃げることによって逃れることができました。

Krishna himself lied to the family members that these sisters are attending university. In order to write all the evil actions of Yong, Kittel, Krishna and Eknath one may need stacks of papers.

クリシュナ自身が、これらの姉妹が大学に通っていると家族に嘘をつきました。すべての悪行を書くため、ヤン、キテル、クリシュナそしてエクナットは多くの書類を必要とするかもしれません。

All this is satanic style of activity and we cannot expect such things from leaders who are supposed to be the representatives of True Parents. Robert Kittel is acting like he was the advocate of US president Bill Clinton in the Lewinsky case.

このようなことは、サタン的なスタイル(様式)であり、我々は真の父母の象徴である指導者にそのようなことを期待しない。Robert Kittel は、ルインスキー事件におけるビル・クリントン(元)米大統領の擁護者のごとく行動しています。

He is very good at finding loop holes in the sexual immoral allegations and court cases. The so called continental director cum emissaries Dr. Chung sik Yong and Dr. Robert Kittel should both act like human beings with parental heart to deal with this issue. They should remember that they are the spiritual responsible people of these happenings in India and they will be held responsible in front of God.

彼は性的不道徳な申し立てと訴訟事件において抜け穴を見つけるのがとても得意です。所謂大陸会長兼大使のChung sik Yong博士とRobert Kittel博士の2人は、この問題を扱うにあたり親の心情をもった人間として行動すべきだ。彼らはインドでのこれらの出来事の霊的責任のある人物であるのを心に留めなければなりません、そして、彼らは神のみ前に責任があるでしょう。


However hard they try to act as good person or try to hide the truth, they cannot escape from God’s eyes. I hope they will remember and understand that. This leadership are pouring out lots of money to hire lawyers, and giving lots of money to buy members who can support them. They use each tactics to make division among Indian members and to make false witness in the upcoming trails in the court.

彼らがどんなに懸命に良い人を演じようが、真実を隠そうが、彼らは神の目から逃れられません。彼らが留めおきそして理解すればよいのですが。このリーダーシップは弁護士を雇うため湯水ようにお金を使いそして彼らをサポートするようメンバーを買収するために多くのお金を費やしています。

That may harm the future of many young people who are now members.
Our writings are in Indian English, and may find difficult to understand for some. Please bear with us.

それは現メンバーである多くの若者の将来を蝕むかもしれません。我々の書いたものは、インド英語であり、いくつか理解し辛いところがあるかもしれせん。どうぞご理解ください。

We humbly request the world HQ send an independent senior leader (who is not from the Yong / Kittel team in the HQ), who know the heart of Asian members (eg: former CD Rev. Kim and a team of senior members) to India and listen from Indian members and find the truth about India.

我々は、世界本部がインドにアジア・メンバーの中心(例えばキム牧師や長老メンバー)で(本部からのヤン/キテルからではない)独立した上級指導者を送ること、そしてインドメンバーから聞き取り、インドについて事実を見出すことをを切に願います。


This Nepali citizen Adhikari was ruling India for six years under Yong and Kittel. Ekanth from Nepal also protected Adhikari. Come and see what is really they were doing with all those money and support. The real result, the real spiritual situation. And report directly to world president and True Mother. Hope anyone who is reading this may report to proper people in Korea to reach up to True Mother.

このネパール市民・アディカリは、ヤンとキテルの下6年に渡りインド(家庭連合)を治めていました。ネパールのエクナットもまたアディカリを擁護しました。彼らがいかに金とサポートですべてを成したか見に来てください。真実を、本当の霊的状況を。そして、世界会長と真のお母様に直接報告下さい。これを読まれたどなたかが真のお母様に届くよう韓国の適切な人物に報告されることを願います。

If our humble request is still not met, then we may conduct indefinite hunger strike in front of the National HQ of FFWPU in New Delhi. The UPF Ambassadors of Peace have offered their full support to our sincere efforts. If that happens then it will be covered by the world media, TV, Newspapers, and social media. At the same time, we will submit a memorandum to the Korean Embassy and Nepali embassy with a full report. 

我々の切実な要望が届かないなら、我々はニューデリーの家庭連合本部前で無期限断食を行うだろう。UPFの平和大使たちは、我々の偽りのない精誠に対し完全支援を提示しました。
そうなれば、世界中のメディア、テレビ、新聞そしてソーシャルメディアで報道されるでしょう。同時、に完全な報告を持って韓国大使館とネパール大使館に書面を提出するでしょう。


We do not want to go this far but over a month has passed and no action has been taken by the world HQ – and we are waiting. Please pray for us. We want to defeat satan out of our nation and want to welcome God to our nation. Aju.

我々はこのようにはしたくありませんが、1月以上が過ぎました。世界本部よって何の措置も取られず、我々は待っています。どうか我々のために祈って下さい。
我が国からサタンを払い、神様を迎い入れたいのです。 アージュ。







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ありがとうございます。

  • by 青い海
  • URL
  • 2016/02/12(Fri)03:54
  • Edit
続報の翻訳に感謝します。

以前の記事の被害者の方以外にも3人も被害に遭われた方が
いらっしゃったという事が信じられない程、ショックです。
家庭連合は、お金で解決、隠ぺいしようと躍起になるのではなく
本文にもあるように親の心情を持って被害者に謝罪して下さる事を切に願います。

無題

  • by NONAME
  • 2016/02/12(Fri)13:51
  • Edit
世界本部がこのような蛮行に対して迅速かつ適切な対応をとらず、一ヶ月以上も音沙汰がなかったことが信じられません。金で隠蔽でもできると思ったのでしょうか。
純潔を教えの根本としている教団であるのに、これは外部が統一教会に対して感じている不信をより確信に変えてしまう事件となってしまいました。

無題

  • by NONAME
  • 2016/02/12(Fri)13:51
  • Edit
世界本部がこのような蛮行に対して迅速かつ適切な対応をとらず、一ヶ月以上も音沙汰がなかったことが信じられません。金で隠蔽でもできると思ったのでしょうか。
純潔を教えの根本としている教団であるのに、これは外部が統一教会に対して感じている不信をより確信に変えてしまう事件となってしまいました。

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事件4) 清平職員が、公務中に失明する事故発生!!

http://dendrite.jimdo.com/updated-news/updated-news-no-18-japanese/

No Title

  • by sasa
  • 2016/02/12(Fri)18:23
  • Edit
隠れているもので終わりの日に現れてこないものは
何もないのです。このような、性的虐待は一番心が痛いものです。地上でどんなに言い繕ってみても、霊界に行ってみれば、全てがお見通しなのに一体何を、弁護し 何の言い訳を仕様というのでしょうか?組織を守る事に集中するよりも、人の永遠の命を守る事を優先するべきです。組織は作り直す事ができても、人の永遠の命は失えば取り戻す事が出来ません。犠牲になってしまった姉妹たちの為に深い祈りを捧げます。

ネパール伝道にうかれていた

  • by マリア
  • 2016/02/17(Wed)18:26
  • Edit
ネパールが国家をあげて伝道が進んでいませんでしたか?そういうとき油断するといけないのですね.外的に教会に好意的であればあるほどより魂を込めてケアーし原理を教えてあげないといけないのでは.外的な信徒に何故教会をまかせたのでしょうか.残念です

統一教会 会員の心得

世界基督教統一神霊協会(以下、「統一教会」という)の会員は、真の愛、真の生命、真の血統の根源である神様と真の父母様を中心とする理想家庭を通して、世界平和を実現するという当法人の目的を達成するため、日々の信仰生活で統一原理の教えを実践し、神様の真の愛の相続と、人格完成と、真の家庭建設を目指します。  
また、統一教会活動に際しては社会的責任を果たし、以下のことを遵守します。

1.会員は、常に「ために生きる」奉仕の生活を心がけ、統一教会の発展だけでなく、公共の福祉と日本の繁栄に寄与し、世界平和の実現に貢献します。
2.会員は、「父母の心情、僕の体」の精神で人格完成を目指し、高い品性、倫理観、道徳観を備え、法令を遵守し、社会の模範となるように努めます。さらに、「家庭は愛の学校」という精神にのっとり、真の家庭を築きます。

3.会員同士は、真の愛と尊敬心をもって相互に信頼しあい、公平かつ真摯に対応し、神様を中心とした真の兄弟姉妹の愛の拡大に努め、人権を尊重します。
4.会員は、自主的に行う個々人の活動に関しては、あくまで自身の責任において実行し、公序良俗に反する行いは厳に慎みます。また、活動上知り得た個人情報の保護に努めます。

5.会員は本心得その他、統一教会の定める規定等を誠実に遵守し、統一教会の発展及び会員同士の共生共栄共義に努めます。
以上 (2009年6月24日発表)

SBS『統一教会信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』

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教会員の献金奨励・勧誘活動及びビデオ受講施設等における教育活動等に対する指導について
真の愛、真の生命、真の血統に基づく真の家庭実現を通して平和理想世界を実現するという当法人の目的を実現するために、より社会的に模範となる運動を一層推進拡大し、更に多くの人の理解と参加を得ていくことが願われています。

これまで当こ法人を被告とする一部の民事裁判等において、伝道や献金勧誘行為に関わる教会員の行為が不法行為と認定され、当法人に使用者責任が認められてきました。そこで当法人としても教会員の活動に対して、以下のような一定の指導基準を設け、指導を進めることに致しました。 つきましては教会員の献金奨励・勧誘行為、及び教会員が自主的に設立・運営するビデオ受講施設における統一原理を用いた教育活動について、教会指導者である皆様におかれましては、以下のような指導基準の趣旨を十分にご理解頂き、指導を進めて頂けますようお願い致します。
第1 教会員の献金奨励・勧誘活動についての指導基準   これまで教会員が信徒会等の活動の一環として献金を奨励・勧誘する際に、家系図等を用い、先祖の因縁ないし先祖解放等を理由に献金の必要性を説くようなことが一部行われてきたようです。

しかしながら、当法人に対する民事裁判においては、このような行為が、目的・方法・結果において社会的相当性を逸脱する不法行為と認定され、当法人の使用者責任が問われてきました。本来、当法人への献金は、『信仰生活と献金』(光言社発行)で説かれているとおり,統一原理を学び信仰に至った結果、自らの自由意思で行われるべきものであり、あるいは、主の路程、及び統一運動を学んでその趣旨・目的に賛同した結果として捧げるべきものです。 そこで今後は以下の事項をこれまで以上に遵守するよう指導してください。   献金と先祖の因縁等を殊更に結びつけた献金奨励・勧誘行為をしない。また、霊能力に長けていると言われる人物をして、その霊能力を用いた献金の奨励・勧誘行為をさせない。
教会員への献金の奨励・勧誘行為はあくまでも教会員本人の信仰に基づく自主性及び自由意思を尊重し、教会員の経済状態に比して過度な献金とならないよう配慮する。 献金は、統一原理を学んだ者から,献金先が統一教会であることを明示して受け取る。 上記1,2,3について教会指導者(地区長、教区長、教域長、教会長)が責任を持ち、教会員の献金奨励・勧誘行為において、教会員等による社会的な批判を受けるような行為が行われないよう指導・監督する。

第2 教会員が自主運営するビデオ受講施設等における教育活動等についての指導基準   これまで、教会員が自主運営するビデオ受講施設等における教育活動等については、当法人とは法主体の異なる信徒会の活動の一環であったため、当法人は教会員の信仰活動の自由の観点からその自主性を尊重し、指導・監督を行ってきませんでした。しかしながら、これまでの民事裁判の判決においては、教会員等が自主運営するビデオ受講施設等において行ってきた勧誘活動について違法性が認定されたものがあり、当法人に対して使用者責任が問われてきました。そこで、今後は教会員が自主運営するビデオ受講施設等における勧誘及び教育活動等についても、以下の事項が遵守されるようご指導下さい。   
勧誘目的の開示 教会員が自主的に運営するビデオ受講施設等における教育内容に統一原理を用いる場合、勧誘の当初からその旨明示するように指導して下さい。また、宗教との関連性や統一教会との関連性を聞かれた際には、ビデオ受講施設等の運営形態に応じた的確な説明ができるよう、ご指導下さい。 法令遵守(コンプライアンス) 特定商取引法をはじめとする法令違反との批判を受けないよう配慮して下さい。例えば、教会員が自主的に運営するビデオ受講施設等で受講料を徴収する場合には最初からその旨明示し、受講契約書等必要書類を交付しなければなりません。また、勧誘に際しては、「威迫・困惑させた」「不実を告知した」と誤解されるような行為がないよう、注意して下さい。  

以上に関して、皆様のご理解・ご指導のほど宜しくお願い申し上げます。 以上 2009 年 3 月 25 日 世界基督教統一神霊協会 会長 徳野英治

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