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在米の統一教会信者秀のブログ 95年8月~96年3月7つの鍵で施錠されたマンションの高層階で監禁下での脱会説得を経験。

   

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家庭連合VSサンクチュアリ教会 アメリカでもドンパチがはじまった!!!

家庭連合VSサンクチュアリ教会

いままで、公文を出したり、「統一マーク」の商標を主張してのYOUTUBEアカウント停止や、「天一国」という言葉そのものを商標登録を進めている世界平和統一家庭連合。
今までは、ネット上であったり、公文もEMAILでの発信であった。
まあ、小競り合いが続いていたと言っても良いでしょう。

しかし、今週のアンドリュー・ウィルソン博士によるニュージャージー教会の礼拝を皮切りに”全面対決”に入ったと私は思います。
なぜなら、この礼拝は1教会に留まらず全米ツアーになるだろうから。
カルフォルニア州とならび会員数の多いニュージャージー州の礼拝での直接的なサンクチュアリ教会および亨進様批判説教は、日本や韓国に比べ比較的寛容なアメリカにおいて物議がでそうです。

実際、ある教会公職者は、「(サンクチュアリに)行くか、行かないかを(私が)コントロールすることはできない。」と言っていたという。
つまり、いろいろなことがあっても「個人の信仰は尊重する」という立場を堅持していたはず、、、だった。
ゆる~く、二束のわらじ状態であっても、それでも許されていた。
しかし、今後は一変するであろう。各人の決断が迫られるということだ。

亨進師は、特に脱会届を出すようには指示を出されてはいない。
しかしながら、今まではアメリカにおいても役職や立場があり出さざる得ないメンバーが脱会届を出していたが、一般信徒においてもその傾向が強くなると予想される。
現に、一般信徒が脱会届を出したという話も聞いている。




アンドリューウィルソン博士説教 09/27/2015


礼拝参加者からの情報では、ウィルソン博士は、亨進様のことを”ペンシルベニアの男”言い、サンクチュアリ教会のことをコテンパンに言っていたという。




同じく、博士号を持つ神明忠昭元UTS総長はこう批判している。
出展はFACE BOOKというのは誤った情報でしたので、訂正削除します。
出展不明でしたが、神明博士に確認、掲載についても許可をいただいております。



(引用はじめ)
1.サンクチュアリ教会では本当に聖霊が働いているのだろうか
最近、食口達がサンクチュアリ教会に惹き付けられて流れて行くような動きがあり、そこに行けば聖霊の働きが感じられるというようなことも耳にします。
しかし、現在のサンクチュアリ教会の信仰観は、自分達こそが神側であり、手向かう相手方は完全にサタン側であるという善悪二元論に立つ独善的なものであるように私には思えてなりません。
例えば、9月13日のサンクチュアリ教会の説教は、お母様を黙示録17章に出て来るバビロンの 「大淫婦」 に相当するとして批判し、そのようなサタンはスーパーシュミタの今年2015年から始まる大審判によって滅ぼされると警告しています。
このような説教を聴いたら、いよいよ最後の審判が下されて悪の勢力は消滅するのだと思い、ある意味では、希望と興奮の渦が湧くことでしょう。教会に問題があると感じていれば、サンクチュアリ教会にこそ解決があったと思い、それに惹き付けられるかも知れません。


しかし、真のお父様の本来の教えは、アベルとカインが和解して、両方とも神様の許に戻って行くということではなかったでしょうか。特にアベルはサタン側のカインに仕えて、愛して、神様の許に一緒に行こうではないか、といって、自分がたとえ犠牲になったとしてもよいと思う位の 「アベルの正道」 の道があったはずです。それこそが、イエス様が黙示録ではなく福音書で 「敵を愛せよ」(マタイ5:44) と説かれたのと一致しています。
私は、亨進様がアベルでお母様がカインだとは思いませんが (むしろ、その逆だと思っていますが)、たとえ亨進様の眼から見て、お母様が間違っていらっしゃり、サタン的に見えたとしても、お母様の許に行って仕えて、愛し抜くのが真のお父様の願いであり、イエス様の願いであると確信します。たとえ、如何なる困難があったとしてもです。そうすることによってのみ、双方が生かされるわけです。そこにこそ本物の奇跡が起こり、聖霊の渦が湧き起こり、無償の愛で感動の涙が流れて止まなくなるのではないでしょうか。
なので、サンクチュアリ教会が相手の滅亡を望む時に起こる、ある種の興奮の渦は決して本当の聖霊の働きではないことを知るべきだと思います。片方のみが救われ、もう片方が滅びるのは決して天の願いではありません。
ところで、キリスト教の歴史を見ると、福音書よりも黙示録に重きを置くいわゆる 「黙示思想」(Apocalypticism) の運動はいくらでもありました。この黙示思想はもともと紀元前2世紀にユダヤ人がシリアのセレウコス王朝から迫害された時に、ユダヤ人の間で始まった信仰ですが (旧約聖書のダニエル書参照)、その伝統に立つのが新約聖書の黙示録です。その善悪二元論的傾向ゆえに、信仰者を戦闘的な信仰者にしました。信仰はサタンの力との戦いなので、ある程度戦闘的になるのは仕方がありませんが、福音書におけるイエス様の本来の愛と赦しの教説とのバランスを取らないと、排他的になり、人間の努力とは無関係な超自然的な審判に頼るようになり、反社会的にすらなる可能性があります。
その例が、2世紀のモンタノス派、中世のカタリ派、宗教改革時の16世紀ドイツのトーマス・ミュンツァーの集団、17世紀英国の第五王国派、20世紀アメリカのデヴィッド・コレシュによるブランチ・ダビディアン集団などです。彼等はそれぞれ、黙示録のバビロンの大淫婦はローマ帝国、カトリック教会、既成の教会や世俗政治体制だとして、それに対する反乱を起こしました。
実は私は、亨進様が世界会長に就任された時から、亨進様の大ファンでした。亨進様が福音書での 「長血をわずらっている女」 や 「百卒長」 に対するイエス様の真実の愛について説かれた時、また真のお父様による怨讐への愛について訴えられた時、私は大きな希望を持ったものです。そのような亨進様に戻って頂きたい、というのが今の私の切なる願いです。
黙示録は上記のような問題の可能性をはらんでいるので、正典に入れらるのには多くの論議が起こりました。象徴的に書いてあるので、悪用される恐れもあったためです。特にギリシャ正教会では、黙示録を正典に入れたのは大分後になってからでした。




2.サンクチュアリ教会のもう一つの問題点


Freedom Societyという国進様の考えに基づくサンクチュアリ教会は、国家主権復帰への関心を全然持っていないようです。
サンクチュアリ教会によれば、国家政府は天使長の立場にあり、市民がアダムとエバの立場にあるので、政府は出来るだけ小さな政府として市民に仕えればよいのであって、中心である市民こそがしっかりとして、その自由を発揮しさえすればよいということのようです。(実は、これはアメリカの共和党の見解に似ています。)  これによると、もし政府が抑圧的になれば、市民は銃を持ってその抑圧から自分を守るべき権利があるというのです。そういう理由で市民が銃を持つべきというのは、最近の亨進様の奥様の説教からもはっきり分かります。
しかし、このような政府 (天使長) と市民 (アダム、エバ) の緊張関係は永遠に続くべきなのでしょうか。そうではないと思います。お父様は国家主権復帰の必要性について何度もいわれました。そして、国家主権復帰がなされれば、国家の首長 (大統領など) は真の父母の立場から市民に対して父母の愛を持って接するようになるということです。そのような理想世界では銃の使用などはハンティングなどの趣味産業を除けばなくなるのではないかと思います。
国家主権復帰に関心がないサンクチュアリ教会は、原則的には神の国は地上にはあり得ないという新約的な信仰観から来ているように思えてなりません。お父様の本来の願いである国家主権復帰の責任を放棄しているようです。2012年の前半頃だったでしょうか、当時世界会長の亨進様が、アダムとエバの立場にある私達がしっかりすれば、あとは政府なんかどうでもいいのだ、だから、事はとても簡単だ、みたいなことを笑いながらおっしゃった時、何か責任放棄のように聞こえたので、違和感を感じたのを覚えています。
20世紀の初頭において、アメリカのバプテスト派のラウシェンブッシュですらも、有名な 「社会的福音」(Social Gospel) の神学を展開して、神中心の社会体制改革を訴えました。私達も、個人的なレベルの信仰だけではなく、隣人を愛し、怨讐を愛するという福音書におけるイエス様の本来の倫理的な教え (即、真のお父様の本来の原理的な教え) を実行して、社会と世界を変えて行かねばならないと思います。
(こういう私も、国家主権復帰について語る資格はないかも知れません。しかし、これを機会に実生活の中でそれを真剣に取り上げて行くようにしたいと思います。)
(引用おわり)



In the midst of conflicting claims by the Family Federation and by supporters of the Unification Sanctuary, I would like to propose a public forum in the NY/NJ area. Dr. Wilson, Dr. Balcomb, or anyone the Family Federation chooses could speak first about Mother's new theological innovations and why they believe these deserve our support.  We could have a lively, but respectful, discussion about how to preserve True Father's real legacy to which many of us have given many decades of our lives.  What do you think?
Richard A. Panzer, Ph.D., President
World Peace and Unification Sanctuary - USA


家庭連合と統一聖殿(サンクチュアリ)における意見の相違について、私は、ニューヨーク、ニュージャージーエリアでの公開討論を提案いたします。

ウィルソン博士でもバルコム博士でも、家庭連合が選ぶ誰とでも、お母様の新しい神学革命と何故それらを信じ、支持たりえるのかについて話せます。
私たちは、たくさんの人が人生の何十年も与えられた真のお父様の本当のレガシーをいかに守るかについて、活発でていねいな議論ができるのではありませんか。どうですか?

世界平和統一聖殿 USA会長 リチャード・パンザー









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無題

  • by ひよっこ
  • 2015/09/30(Wed)10:17
  • Edit
秀さんの言うことは、ごもっともであり、お父様がメシヤとして実行してきた。真の愛の観点から見るとそのとうりですよね!
でも、神様の軸である真の母が軌道から外れた。現在は状況が違います。サタンが神様の聖域に入ってしまった。
ので、守る必要の無い地上天国ができるまでの過渡的な段階として話されていると私は、理解しているのですが…

Re:無題

  • by 秀
  • 2015/09/30 11:38
>秀さんの言うことは、ごもっともであり、お父様がメシヤとして実行してきた。真の愛の観点から見るとそのとうりですよね!
>でも、神様の軸である真の母が軌道から外れた。現在は状況が違います。サタンが神様の聖域に入ってしまった。
>ので、守る必要の無い地上天国ができるまでの過渡的な段階として話されていると私は、理解しているのですが…

ひよっこさん(なんか、私が上から目線で言っているように見えてやだけど)
どこの部分について話されていますか?
最初の部分以外、今回は引用したものですが、、、。
特に神明博士のサンクチュアリ批判部分を私の言として取り違えたコメントではないでしょうか?

間違えてましたm(__)m

  • by ひよっこ
  • 2015/09/30(Wed)17:49
  • Edit
引用部分でした。
秀さんのブログ前こんなんじゃなかったのになぁ〜っと…少々不思議に思いつつ
大変失礼致しました。

No Title

  • by gatashi
  • 2016/01/20(Wed)07:19
  • Edit
>国家主権復帰への関心を全然持っていないようです
>市民こそがしっかりとして、その自由を発揮しさえすればよいということのようです

どこが問題なのか・・・という感想をもちました。
個人、家庭、氏族、民族、国家、世界、天宙、神様という順序を考えれば、まず個人がしっかりするのは当然では?
お父様の御言葉に「全員がイエス様のような人たちであれば、すなわち地上天国」みたいな内容があったと思います。
したがって、個性完成が国家主権復帰に先立つべきだと思います。
さらに言えば、イエス様のような人が教会内に現れれば,国家主権復帰は時間の問題のような気がします。
真のお父様が本当に願われたのは、そのような人物の出現だったのではないかというような気もしました。

統一教会 会員の心得

世界基督教統一神霊協会(以下、「統一教会」という)の会員は、真の愛、真の生命、真の血統の根源である神様と真の父母様を中心とする理想家庭を通して、世界平和を実現するという当法人の目的を達成するため、日々の信仰生活で統一原理の教えを実践し、神様の真の愛の相続と、人格完成と、真の家庭建設を目指します。  
また、統一教会活動に際しては社会的責任を果たし、以下のことを遵守します。

1.会員は、常に「ために生きる」奉仕の生活を心がけ、統一教会の発展だけでなく、公共の福祉と日本の繁栄に寄与し、世界平和の実現に貢献します。
2.会員は、「父母の心情、僕の体」の精神で人格完成を目指し、高い品性、倫理観、道徳観を備え、法令を遵守し、社会の模範となるように努めます。さらに、「家庭は愛の学校」という精神にのっとり、真の家庭を築きます。

3.会員同士は、真の愛と尊敬心をもって相互に信頼しあい、公平かつ真摯に対応し、神様を中心とした真の兄弟姉妹の愛の拡大に努め、人権を尊重します。
4.会員は、自主的に行う個々人の活動に関しては、あくまで自身の責任において実行し、公序良俗に反する行いは厳に慎みます。また、活動上知り得た個人情報の保護に努めます。

5.会員は本心得その他、統一教会の定める規定等を誠実に遵守し、統一教会の発展及び会員同士の共生共栄共義に努めます。
以上 (2009年6月24日発表)

SBS『統一教会信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』

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徳野通達

教会員の献金奨励・勧誘活動及びビデオ受講施設等における教育活動等に対する指導について
真の愛、真の生命、真の血統に基づく真の家庭実現を通して平和理想世界を実現するという当法人の目的を実現するために、より社会的に模範となる運動を一層推進拡大し、更に多くの人の理解と参加を得ていくことが願われています。

これまで当こ法人を被告とする一部の民事裁判等において、伝道や献金勧誘行為に関わる教会員の行為が不法行為と認定され、当法人に使用者責任が認められてきました。そこで当法人としても教会員の活動に対して、以下のような一定の指導基準を設け、指導を進めることに致しました。 つきましては教会員の献金奨励・勧誘行為、及び教会員が自主的に設立・運営するビデオ受講施設における統一原理を用いた教育活動について、教会指導者である皆様におかれましては、以下のような指導基準の趣旨を十分にご理解頂き、指導を進めて頂けますようお願い致します。
第1 教会員の献金奨励・勧誘活動についての指導基準   これまで教会員が信徒会等の活動の一環として献金を奨励・勧誘する際に、家系図等を用い、先祖の因縁ないし先祖解放等を理由に献金の必要性を説くようなことが一部行われてきたようです。

しかしながら、当法人に対する民事裁判においては、このような行為が、目的・方法・結果において社会的相当性を逸脱する不法行為と認定され、当法人の使用者責任が問われてきました。本来、当法人への献金は、『信仰生活と献金』(光言社発行)で説かれているとおり,統一原理を学び信仰に至った結果、自らの自由意思で行われるべきものであり、あるいは、主の路程、及び統一運動を学んでその趣旨・目的に賛同した結果として捧げるべきものです。 そこで今後は以下の事項をこれまで以上に遵守するよう指導してください。   献金と先祖の因縁等を殊更に結びつけた献金奨励・勧誘行為をしない。また、霊能力に長けていると言われる人物をして、その霊能力を用いた献金の奨励・勧誘行為をさせない。
教会員への献金の奨励・勧誘行為はあくまでも教会員本人の信仰に基づく自主性及び自由意思を尊重し、教会員の経済状態に比して過度な献金とならないよう配慮する。 献金は、統一原理を学んだ者から,献金先が統一教会であることを明示して受け取る。 上記1,2,3について教会指導者(地区長、教区長、教域長、教会長)が責任を持ち、教会員の献金奨励・勧誘行為において、教会員等による社会的な批判を受けるような行為が行われないよう指導・監督する。

第2 教会員が自主運営するビデオ受講施設等における教育活動等についての指導基準   これまで、教会員が自主運営するビデオ受講施設等における教育活動等については、当法人とは法主体の異なる信徒会の活動の一環であったため、当法人は教会員の信仰活動の自由の観点からその自主性を尊重し、指導・監督を行ってきませんでした。しかしながら、これまでの民事裁判の判決においては、教会員等が自主運営するビデオ受講施設等において行ってきた勧誘活動について違法性が認定されたものがあり、当法人に対して使用者責任が問われてきました。そこで、今後は教会員が自主運営するビデオ受講施設等における勧誘及び教育活動等についても、以下の事項が遵守されるようご指導下さい。   
勧誘目的の開示 教会員が自主的に運営するビデオ受講施設等における教育内容に統一原理を用いる場合、勧誘の当初からその旨明示するように指導して下さい。また、宗教との関連性や統一教会との関連性を聞かれた際には、ビデオ受講施設等の運営形態に応じた的確な説明ができるよう、ご指導下さい。 法令遵守(コンプライアンス) 特定商取引法をはじめとする法令違反との批判を受けないよう配慮して下さい。例えば、教会員が自主的に運営するビデオ受講施設等で受講料を徴収する場合には最初からその旨明示し、受講契約書等必要書類を交付しなければなりません。また、勧誘に際しては、「威迫・困惑させた」「不実を告知した」と誤解されるような行為がないよう、注意して下さい。  

以上に関して、皆様のご理解・ご指導のほど宜しくお願い申し上げます。 以上 2009 年 3 月 25 日 世界基督教統一神霊協会 会長 徳野英治

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